ゲーム雑多部屋
※タイトル、アイコン考案中


■過去ログ


2019年(今ここ)
->プレイしたゲーム:Dead effect2 VR


※リアル日記方針で更新を取る予定のため、上が新しく下が古い記事となります。


8/11


今回で三回目の雑多部屋。そろそろアイコンを考えなきゃですねぇ・・・。リンクの色が背景と同化しちゃってて大変見づらくよろしくない。

今日紹介したいというか感想を書きたいゲームはこちら。





あ~ARKか~でもなんでメインコンテンツにもあったものを紹介してるんだ?
ん?ってか画質悪くね~?って思っている方もいらっしゃるかもしれない。

そう、画質が悪いのがヒント。こいつは・・・。



「モバイルARK」の画像検索結果


モバイル版ARK。実は結構前からリリースされていてPC版で遊んでいる私には縁のないものだったのだが、
ちょっと通勤途中の電車で遊んでいたものが飽きてしまったのでなんとなく感覚でモバイル版ARKをダウンロードして遊んでみた所・・・。

またARKにはまってしまった。

やっぱARKって面白いわー。
いや、面白いのはARKじゃなくてアイランドなのか?

基本的な遊び方はPC版ARKと全く変わらない。っていうかびっくりするぐらいPC版ARKそのまんま。
エングラムもステータスも生物もマップもビーバーのダムも洞窟も何から何までPC版と一緒。
何が違うのかと言えば画質とモバイル版専用の追加要素ぐらい。




↑洞窟とアーティファクトも一緒。

モバイル版ARKに追加されている要素の一つはクエスト。
のクエストを達成すると経験値とボーナスアイテムが手に入る。例えばカルノを10体倒せとか、レックスを1体倒せとか。
経験値はまぁプレイしていれば溜まるからいいんだけどもらえるアイテムがPC版ARK勢からするとびっくりするぐらい豪華。
なぜかというとラプトルを5体倒せっていうクエストを達成するとなんと至高の弓現物が手に入る。
これもうPC版ARK遊んだことある人ならわかるんだけどLv20ぐらいで威力220の飛び道具が手に入るのはもう最強で
あのクロスボウですら原始的だと威力90なので麻酔矢がどれほど節約されるかがわかるだろう。
このクエストシステムのお陰で公式基準の採集量でも比較的サクサク進むように。このサクサク感がほんと堪らない。

そしてモバイル版追加要素の一番大きな特徴はアイテム課金があること。そう、このゲームは課金アプリではなく基本無料型のアイテム課金方式なのである。
普通だとあまり良い印象を持たないのだけれど、ARKにおいてはかなり相性よかったみたいで課金アイテムを使うことでテイム速度が15倍になったりキブルをくれたりこれがまぁ便利便利。
課金アイテムなのだけど課金通貨は広告みたりダンジョンクリアしたりすると普通に手に入ったりするので割と溜まる方。
ペットが死んでも生き返らせることが出来るけどレベルに応じて費用変わる?のかな、ちょっと高くて流石にきつかった。
課金すれば基本的にどの装備も高品質の現物が手に入っていけるので「俺は1からすべてやりたいんだ!!」って人はやらなきゃいいし、そうでない人は適当にスマホ横に広告適当に垂れ流しておいて課金通貨ためて買っておけばかなりストレスフリーにプレイできる。特にテイム時間短縮はでかい・・・。

で、せっかくなのでスマホ版は公式サーバ時代の時と全く同じ場所同じ拠点編成を作ってみました。




これモバイル版。

こっち公式時代版





なんか変な光景移ってるのは気にしないでいただきたい。





こっちモバイル版




こっち公式版。ちょっと遠いけど拠点の見た目は全く同じにしている。

流石に画質はモバイル版なので全然勝てないけど最低解像度最低画質にしているのでもしかしたらゲーミングスマホとかだったらそれなりにキレイな画質で遊べるのかもしれない。私の場合こうしないと発熱がやばいってかもう遊べなかったので・・・。


ここまでよかった所、ここから悪いというか相違点というか・・。
とりあえずダンジョンは全部実装されていないようで肉食島と呼ばれてるところのダンジョンはなかったです。あとTEKダンジョンもなし。
なので火山が



昔懐かしの地形。ここ今PC版だとこの形じゃないんですよね。モバイル版で見たとき三年ぶりにこの火口を見れて「あ、なつかしぃぃぃ」ってなりました。


あとはとにかく重い。そしてバッテリーの消費がやばい。
一時間半遊んだら100%から0%です


私の携帯はiPhone6Sでしかもバッテリーだいぶ摩耗しているのでもうちょっと遊べる人は遊べると思いますけどやはりこれだけのゲームをスマホでやるのだから発熱とバッテリー消費の速さは覚悟すべき。長期外出するときに遊べるアプリではない。

それでもARKを今まで遊んだことないのならとりあえず無料で遊べるのでぜひインストールして一度は遊んでいただきたい。
そしてその面白さに気づいたらぜひうちのARK日記を読んでほしい。

あとパラサウロロフス可愛いよ(


7/28


先週に引き続き、過去に遊んだゲームで感想を書きたかったんだけど書けなかったゲーム達を記事にまとめたいと思います。
今日記事にしたいゲームは「Life is strange」というゲームになります。ジャンルはアドベンチャーゲーム。どちらかというと読むゲーム。

「Life is strange」の画像検索結果

PS4とSteam、そしてスマートフォンで配信しています。箱にも配信されてたかどうかはちょっと覚えていない・・・。

主人公は写真家を夢見る18歳(確か)の少女。名前はマクシーン。みんなから「マックス」と呼ばれている。

「ライフイズストレンジ マックス」の画像検索結果←マックス


ずっと夢見ていた写真家学校の大学に合格し住んでいた町から離れて一人学生寮に引っ越し。入学式を終えて一か月ぐらい経過して授業を受けているシーンからゲームは始まります。
マックスはちょっと人見知りなところもあってどちらかというとクラスの中では浮いている方。数日後に控えた写真コンテストに先生から「とりあえず応募しなさい」と言われてるけど自分で撮った写真に自身が持てなくて中々提出できず・・。
気晴らしに学校のトイレに入ったらネイサンという男が女子トイレに侵入。ネイサンの後に入ってきた青い髪の少女と口論になり青い髪の女性が銃で撃ち殺される現場を目撃してしまう。とっさに手を伸ばすと突如時間が巻き戻り授業中の教室に戻されていた・・・。
その事件を切っ掛けに時を戻す力をマックスは手にします。先ほどと全く同じ行動を取り、同じやり取りが繰り広げられることを確認。違う行動を取れば違う結果が待ち受けていることもわかる。そしてマックスはあの青い髪の少女を救うためにちょっと早く授業を抜け出し、ネイサンと青い髪の女性が口論になったところで非常ベルを鳴らし青い髪の女性を命を救う・・・。

この時を戻す能力がマックスの人生、そして助けた青い髪の女性「クロエ」の人生を大きく動かすことになります。

とにかくストーリーが秀逸なゲーム。メインストーリーは助けたクロエの大親友であるレイチェルが半年ほど前に失踪しておりその調査の手助けをします。しかしその失踪の裏には大きな闇があり、事態が進展すればするほどその深刻さと事の大きさを知ることになります。
要所要所で選択肢が出現し、その選んだ選択肢によっては道中のシナリオがガラッと変わります。とある人物と敵対してしまうこともあれば和解することもあり、死ぬはずだった人物が生きては逆に生きるはずだった人物が死んでしまうこともある。
初めは単調なシナリオでちょっと暇になってしまうこともあるのですが、チャプター2に進むころにはもう先が気になって気になって仕方がなくなってくるはずです。チャプター3が終わる頃には寝る暇を惜しんで先を進めたくらいです。

未来を変える要素は選択肢だけでなく行動によっても変わります。マックスは道具や知識を得たまま時を戻すことができるため、例えば人の名前を失念していて機嫌を損ねてしまっても、その会話で名前を聞き出せれば時を戻してなかった事にしたあと正しい名前を答えて機嫌を損ねずに済ませたりすることもできます。その他にも、不正な手段を用いて強引に鍵のかかった部屋に押し入って警報を鳴らしてしまっても、部屋の中に入ってから時を戻せばドアは修復され、マックスがいる部屋もそのカギのかかってた部屋の中にいたままなので実質テレポートすることができます。そうして内側から鍵を開ければ警報を鳴らさずに出入りすることができるようになったり。この力を大いに利用して行方不明となっているレイチェルの真相を暴き出します。

今日のサイト更新用ツイート。今日紹介したいゲームはLife is strange。主人公マクシーンはある日時を戻す力を手にする。この力が自身と幼馴染のクロエの人生を大きく変える事になる。選択肢が多く細かい分岐点の多いマルチエンディングの読むゲーム。 pic.twitter.com/YtvAwoWfyV

— ワシ(キュピル) (@kyupiru) July 28, 2019


上の動画はそのとあるワンシーン。
字幕で解説を入れていますが時には時間制限のあるワンシーンに出くわすことも。とはいえ、時を戻せるのでやり直すことは何度でも可能。この時間軸という概念がまた大事で同じ行動でもその時の状況によって結果が大きく変わってしまうこともあります。レールに足が挟まって動けなくなったクロエを助けるためにレーンを動かしますが、この時電車が接近しているギリギリの状態で動かすとクロエを助けることはできますがレーンを戻す余裕がなく全然違う方向へ電車が行ってしまいます。動画では念入りに時間を戻してからレーンを動かしているので事故は起こさずに済みます。
ゲーム序盤はそれほど難しくはないのですが終盤までくると解放が難しくなりゼルダレベルの謎解き要素になってきたりするのでそれなりに柔らかい考えをもって望まないと難しいかもしれません。いくら悩んでもヒントは出てこない当たり硬派な感じ。

とはいえこのアクションシーンは個人的にはほぼおまけ的な感じ。メインはやはりストーリーです。
次々と現れる選択肢。悩みに悩んで下した選択肢が後に大きな影響を与えたりするので一つ一つの選択肢も結構悩んでしまいます。

サイト更新用のツイートその2。選んだ選択肢によって後に大きな影響を及ぼす事も。チクッたことを正直に言うとこの後・・・。
更新内容はこちらのページから閲覧いただけますー。https://t.co/IxZpF9rtZZ pic.twitter.com/oBdOKBRFka

— ワシ(キュピル) (@kyupiru) July 28, 2019


上のツイッターの動画のシーンではネイサンがクロエを撃ち殺そうとしたシーンを校長にチクった後の話です。そもそもチクるという選択肢を取っていなければこの押し問答は発生しません。校長にチクっており、更にここでチクったことを認めると陰湿ないじめにあうようになります。もしチクッていなければイジメにあうことはないなど、レイチェルの調査というメインプロットの他にこういったサブプロットが沢山あります。

そうして自分が悩みに悩んで下した選択が物語にどのような影響を与えるのか。それを見るだけでも楽しいですし、インターネットにつながっていれば大きな分岐点となる選択肢でどのくらいの人がその選択を選んだか統計データとしてみることができます。




自分がとった選択、行動は全体から見て何割の人が同じ行動を取ったのか。その統計データを見るのは結構楽しかったです。
リサ生存ルートは正直几帳面な人ほど難しいような・・・。

一部の分岐点はそもそも気づくことすら難しく、統計データを見るとたったの2%しかなかったりとこの画面で「え!?そんな分岐があったの!?」って気づくこともしばしば。
そして物語の最終版。最後の最後で究極の選択を下すとき、あなたはどちらの選択を下すのか。どちらも選びたい。だけど片方しか選べない。あまりにも究極的すぎる選択に最後の統計データも48% vs 52%とキレイにくっきり分かれるほどの究極の選択。最後は思わず涙が出そうになるほどでした。

夜寝る前にちょっと小説を読むのと同じ感覚でぜひこのゲームを寝る前の一時間ちょっとプレイしてみてほしいゲーム。小説はどれだけ願っても物語に影響を与えることはできませんが、こちらはある程度は自分の力で物語を変える事ができます。まさに次世代の小説。本を読むのが好きな人、自分と他人を比べてみたい人にぜひプレイしてほしいです。


7/21


急遽新コンテンツとして登場させたゲーム雑多部屋。
このページはこれまで「うーん、これサイトに書きたいなぁ。でもゲーミング日記にコンテンツとして作る程のものじゃないし、リアル日記だと違うし、思ったことをつぶやく道場だと尺が短すぎる。そんなものが今までいくつかあってスルーしていたものがあったのですが、ちょっと勿体なく感じてきたので載せたいものがあったらこのページに集約していこうと思います。
その都合上、更新頻度は安定恐らく高くはなく安定はしていないと思われます。おまけ程度に思っていただければかと思います。


さて!記念すべき第一回目となる今回載せようと思っているゲームはこちらになります。


「dead effect2」の画像検索結果

このゲームは元々スマートフォン用のゲームで後にSteamに進出したゲーム。そのため遊ぼうと思えばスマートフォンから遊ぶことのできるゲームの一つです。
しかし今回私が紹介したいのは普通のDead effect2ではなく・・・。

「dead effect2 VR」の画像検索結果

Dead effect2のVR版になります。

このゲーム遊ぶ前に最初に気を付けておきたいのはオール英語で日本語が一切ないこと。そのため遊ぶ敷居が高いです。
とはいえシナリオはあってないようなもので分からなくても別に問題はないし次にどこへ進めばいいのかは矢印のアイコンが教えてくれるので道に迷ったり何すればいいのかわからなくなることもないです。
装備についても画面見ればなんとなくわかるし単語が分かれば問題はない程度。
一応シナリオについて軽く解説を入れると主人公が乗っていたコロニー船が制御不能状態となり、更にゾンビが船内で突如増殖しだしてこの宇宙という閉鎖空間内でどうにか足掻くといいったシナリオ。それだけ押さえておけば後は周りのNPCの動きとフィーリングでわかると思います。


ゲーム内容は前述のとおりコロニー船内はゾンビでいっぱい。ガス管が破裂して船内がガスだらけになっているからバルブを回しにいかなきゃいけなかったり、まだ意識のある船員を助けに行ったりするのに途中でたくさんのゾンビに出くわします。なかには意識はあるけどこちらに敵対してくる謎の戦闘員も。
そういった敵に出くわしたらパーリィターーーイム!!刀や武器で思いっきり暴れまわってやります!!

サイト更新用のツイート。dead effect2 プレイ動画1.刀でゾンビをザクザク、レーザーガンでゾンビをジュウジュウ。 pic.twitter.com/9AQ5HNizVS

— ワシ(キュピル) (@kyupiru) 2019年7月21日


VRなので刀は持ちろんコントローラーを握りしめて自分で振り回します。横切り袈裟斬り逆袈裟斬り、突き、戦い方は何でもござれ。でも首を跳ね飛ばしてやると大ダメージなのでちゃんと狙うと気持ちいい。
武器はマシンガンやSFらしいレーザーガンだったり色々種類はありますが弾数管理が必要でリロードはボタンを押してマガジンを排出したらポーチから新しいマガジンを取り出し、装着しないとリロード完了されない。普通のFPSゲームみたいにRボタン押したりリロードボタン押すだけで自動的にリロードしてくれるわけではない。

動きが完全にシンクロしているので銃を持った戦闘兵士と戦いになったときは遮蔽物を使って戦わなければいけないシーンも出てきます。

真面目にVR日記つけてみようかな。dead effect2 VRを遊んでたんだけど射撃戦が本物のサバゲー並みの没入感。しゃがんだり立ったりして遮蔽物で身を守り、きっちりサイトを覗かないと銃弾がきちんと飛ばず、玉切れになればボタンを押してマガジンを輩出して新しいマガジンを差し込まねばならん。 pic.twitter.com/TULglH6Xsk

— ワシ(キュピル) (@kyupiru) 2019年7月21日



AIM力に優れていれば正面突破で戦えるのかもしれませんがいかんせんVRですとサバゲーでサイト覗きこみながらの射撃にでも慣れていない限り狙いをつけるのに時間がかかったり狙ってもちゃんと飛ばないこともしばしば・・・。私もまだ慣れていないので命中精度が低いです。
そんな状態で真正面から戦えば大ダメージを受けることになるので隠れながら戦うのが一般的。
遮蔽物に身を隠すときは現実でもしゃがみ、撃ち込む時は立ち上がったり横からのぞき込んだりして射撃!なんとなく敵の位置がわかるならGTA5よみたいに銃だけ出して適当撃ちでキルを狙ってみたり。一つ一つ自分の体を使って動かすのでほんともう没入感が凄いです。

ピンチになったとき「やべ、やべ、逃げないと」っていうこの身を低くしながら逃げる様からもういかにプレイ中は必至かわかると思われる! pic.twitter.com/z2luY97fIV

— ワシ(キュピル) (@kyupiru) 2019年7月21日


上のシーンなんかもうリロード怠って敵を目の前にして弾切れして慌てて下がり、横からも撃たれたので必死に身を低くしながら撤退。動きがリアルすぎる。リアルすぎるってか自分で動いているのでリアルなんですけれども。


このゲームはアサルトライフルの他にもナイフを片手で持ちつつ、右手にアサルトライフルをもって敵に接近しながらアサルトライフルを撃ち込み近づいたらナイフで滅多切り。そんな戦い方もできますしもちろん両手にナイフを持って双剣のように斬りまくる戦い方も可能。ただしアサルトライフルのように本来両手で持たなければいけない武器を片手で打つと反動があまりにもでかくよほど近くないと狙えない。両手でしっかり握って構えると安定した射撃ができたりとVRでこの「当たり前」がきちんと再現出来ているゲームは私の知る限り今のところDead effect2のみ。

dead effect2 VRの何が凄いってゲームなのにそのリアリティの高さなんだよな。アサルトライフルを片手で打つことはもちろんできるけど反動やばすぎてもう狙えない。でも両手でしっかり持てば腰撃ちでもある程度狙えるしサイト覗けば性格な射撃だってできる。 pic.twitter.com/FNlFMwtFBs

— ワシ(キュピル) (@kyupiru) 2019年7月21日



結構VRゲーム遊んでみましたけどDead effect2はかなりお勧めできるゲームの一つ!!
とはいえ、困ってる部分がないわけでもないです。

一つは前述のとおりオールイングリッシュなのはやっぱりきつい。キャラクターに特殊能力をつけるアビリティの説明が難解で単語すらわからない事もしばしば。
二つは要求スペックが思いのほか高めであること。VRはその仕様上平面ディスプレイでプレイするときよりも遥かに描画範囲が広いせいか要求スペックが跳ね上がります。このDead effect2も推奨GPUがGTX980。私のPCはGTX980を使っているのでちょうど推奨構成というわけですが、それでもプレイ中はPCのファンが全力回転。ケース触ってみるとやけどするんじゃね?ってレベルで発熱しており長時間プレイしたら明らかにPCパーツの寿命削り取るやつ。
これは余裕をもったスペックでプレイしなければ長期間遊ぶのはきついかもしれない。
そしてラストはこれメリットでもあるんですがとにかく体を動かすので汗だくになる。日曜にプレイすると翌日の仕事に疲労を持ち越すレベルで疲れるので遊ぶなら土曜日にがっつり遊んで日曜はシージでもやってたほうがいいですね。しかし体を動かすということは運動にもなるということ。楽しみながら運動できるのはとても健康的で有酸素運動なのでダイエットにもおすすめ。

VRゲームは1~2時間ぐらい遊ぶと「もういいや」ってなるゲームも多いのですがフルプライスゲーム並みのボリューム、10時間やっても飽きない、戦闘の幅は自分で作るなど試行錯誤の楽しいゲームでもあるのでとてもコスパも良いゲームだと感じました。


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