ARK creative evolved 日記


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2016年

12月~(←今ここ見てる)

前世
   恐竜が栄えた時代を舞台にしたクラフトサバイバルゲーム。
飢えを凌ぎ、喉を潤し、寒暖な気候を凌ぐ拠点を作る。
時には凶暴な恐竜から身を隠し、時には立ち向かわなければならない。
そして敵は恐竜だけではない。他プレイヤーも敵だ!
そんな過酷な世界を舞台にしたサバイバル日記を取り扱っています。

※なお、本鯖でのプレイ及び更新は既に終了しております。



自作サーバ名:Parasaurolophus server

+サーバルール

+導入MOD(修正中・・・)


過去ログ 1月-4月分(だいぶページが重くなってたので分割しました)


6月20日

真面目に終わりが近づいてきました。
恐らくARK日記の更新は多くてもあと3~4回程度で完結となりそうです。
ARK日記が終わった後はサブコンテンツというか完結コンテンツの方に移行させて新しい何かのコンテンツでも作ろうかなと思います。
それがMMDなのか最近新しく手を出してしまったPUBGなのかまだ未定なところですが・・・

ともかく!ARK日記の続きと参りましょう!!

前回過去に遊んだスコーチド、センターの世界へ出張し、そこで集めてきたアイテムを根こそぎアイランドへ持ってきました。
貴重な資源が大量に手に入り、これで戦力的にも大幅増。なによりも今持っている銃が更に高品質と貸したので単純に火力大幅増です。

戦力アップしたところで二体目のボス、巨大イエティと再戦。
見事勝利。え?スクリーンショット?ごめんなさい、撮り忘れました(血涙



と、ともかく勝ちました。はい、本当に・・・(超震え声


巨大イエティを撃破したことでついにTEK装備と呼ばれる最上位装備が作れるようになりました。
このTEK装備はいわゆるエンドコンテンツに位置するもので公式サーバでこの装備を入手するのはほぼ不可能と言っても過言じゃありません。(単純にボスが強すぎて倒せないからですが・・

そんなTEK装備を作るにはTEK作業台が必要になります。
っというわけでTEK作業台を戦艦ケツに設置。



でけぇ。




本当は室内に設置したかったのだが、あまりにも大きかったのでやむなく屋上に設置。
屋上に作っていた菜園は泣く泣く破壊しました。

そしてこのTEK作業台を起動するにはエレメントと呼ばれる素材を消費しなければなりません。
このエレメントはボスを倒す以外に入手手段はなく、しかも落とす数は微々たるもの。なのにTEK装備を作ろうとすると実にボス20回ぐらい倒さないと作れなかったりと無茶苦茶なバランス。
ここは非公式サーバなのでおとなしくMODを導入。エレメントを電子基板から自作できるようにしました。入手難度が大幅にダウン・・・ってか、それぐらいにしないとまじでエレメント集まらないだろこれ・・・・。


そうして作られたTEK装備その1、TEKアーム。



なんだかアイアンマンみたいな形状の装備ですが・・
右クリックでチャージし、ボタンを離すとスーパーパンチを発動します。





うおおおおおなんだこの躍動感あふれる攻撃は!!?
めちゃくちゃ強そうじゃん!!!



試しにそこら辺に飛んでるアルゲンタヴィスに攻撃してみよ!!

おらぁ!


ポカッ(200ダメージ





・・・・・・・・。

銃で撃った方が全然強いじゃねーか、期待させやがって!!



しかも挙句の果てにこのTEK装備。ボス部屋に持っていくことが出来ない模様。ますます使いみち(


なんかあんまり強くならなかった気がしますが、最後のボス、ドラゴン戦に向けて準備を進めます。
ドラゴンと戦うには膨大な素材を生贄に捧げなければならずしばらくアイランド内の洞窟及び恐竜を倒しまわる作業に勤しむ必要があります。



あっちいったり・・・



こっちいったり・・・。
ってか背景がとってもキレイ。

この辺は完全に作業なので日記上では割愛。



そしていよいよラスボスとのご対面の時が参りました。








覚悟しろドラゴン!!!




この後ボコボコにされて全滅した(早



続く・・・


6月11日

前回めでたく初ボスを撃破することに成功したところで終わりました。
残るボスは2体。次の相手は通称ボスゴリラ。単純にイエティがでかくなったような敵ですが一撃で3000ぐらいのダメージをぶつけてくるなど、サバイバーが喰らえば一撃死は免れないような相手。
いくら体力が優れているティラノサウルスでも長時間は耐えられません。

そうとも知らず、最初のボスを倒した後「対して損害なかったしへーきへーき」と二体目のボスへ突撃。



もちろんこれが大失敗。レックスは全滅し我々もすべてを失った。

残念ながらスクショは取る余裕がなかった・・・というより即死させられたので取る暇すらなかった。奴の攻撃はレックスに騎乗しているサバイバーにもダメージを与えてきた。しかも3000。当然即死である。

流石に装備・レックス軍団を失うのは痛かったのでバックアップ取っていたセーブを使って巻き戻し。
以後、ボスに失敗する度に巻き戻しを実行。

ともかく、戦力不足である事が今回の戦いで露呈してしまった。
このレックス軍団も強いとはいえ最高級の強さは持っていない。最強じゃなくてただの強。

っというわけで野生のレックスの生息域へ足を運び、ひたすら厳選を繰り返して最強レベルのレックスを番でテイム。戦艦ケツで繁殖場へ連れて行く。




運搬の仕方が酷い。落ちるだろ。


続いてサバイバーの装備をグレードアップするために定期的に空から振ってくるクレートを回収しに回る。
ただし、クレートから手に入る装備の品質にはばらつきが大きく、品質の高い装備が手に入ることは稀。
しかしそのクレートから手に入る装備の品質を上げてくれる生き物がいるのでさっそくテイム。



テイム完了。ついに運命操れるようになったレミリアちゃん!!

「ドヤァ・・・・」

後に運命操れない(高品質の装備が全然手に入らない)ことが発覚する。レミリアは嘘つき。はっきしわかんだね。

「ゔぁ~・・・」

ゔぁ~(小声

ちなみにこいつは本来テイム完了後、30分立つと自動的に消えてしまういわゆる時限生物なのだがMODで時間制限をなしにしている。



なので繁殖もお手の物。レミリア出産!!(やめろ

この生き物に騎乗すると幸運のスキンが五分間付与される。この状態でクレートに接近するとクレートが小さな光の渦に包まれ中身の品質が良くなる。
・・・・はずなのだが「体感ちょっと上がったかな?」程度で役に立ったかどうかで言うと微妙だった。なぜレミリアと名付けた生き物は尽くだめなのか。

「もっと人選きちんとしてよ。」

やっぱパラサウロロフス程度に名付けるのがちょうどいいんですねぇ~(適当

やはり高品質の装備を手に入れるなら・・・・。
過去の世界で手に入れたアイテムをこの世界に持っていく必要がありそうだ。

これまでセンター、スコーチドで活動をしていた事があったのは皆さん覚えているだろうか。

ついにマップ間を移動する方法を発見し、センターとスコーチドを自由自在に行き来することができるようになった。
更に壊れてしまったセンターのマップデータを修復に成功。


厳密に言うと壊れる前のセーブデータを発見したといったところか。

今後のメインマップはこのアイランドであることは間違いないので、センターとスコーチドで手に入れた高品質アイテムをかき集めてアイランドへ持ち帰る。



まずはスコーチドから。なんだか懐かしいな。

久しぶりに羊牧場で羊たちと戯れる。めぇ~。めぇ~!
スコーチドでは火炎放射器などといったこの世界でしか手に入らない武器をいくつも保有していた。更に砂漠クレートから高品質な装備も手に入れていたので棚から全て引っ張り出しアイランドへ持ち帰った。
ついでに羊もアイランドへ持ち帰ろうとしたのだがシステムクラッシュを起こしてしまい時空の狭間に消えてしまった。ファァーwww




続いてセンター。
あぁ、超懐かしい!!!

パラサウロロフス帝国だ!!崩壊する前のパラサウロロフス帝国があるぞ!そしてなんだあの適当な船。

センタープレイしていた当時、まだクリスマスイベントをやっていてサンタラプトルがプレゼントをいっぱい落としまわっていた。
そのプレゼントの中身は最高品質の武器が入っており、めちゃくちゃかき集めていた時期があった。
サンタが武器配るってどんなジョークだよ。

とはいえ、今の俺達にはとてもありがたい代物であることは間違いない。
友人全員をセンターに連れて各々自分の拠点へ行き、役に立ちそうなものを全てアイランドへと持ち帰る。



皆、船に乗って自分の拠点へ順番に回っていく。




センターの象徴であった骸骨島。
あの溶岩の上に作った橋は健在だった。

数ヶ月間センターとスコーチドで遊んでいたけど、その遊んだ内容が全て集約していきフィナーレへだんだん近づいてきている今、なんだか感慨深いものがあります。

ARK日記完結の日も近い。本日はここまで!


6月7日

どうもこんばんは。
いや、結構前回の更新から間があいちゃいましたね。
別にARKやっていなかったってわけではなく・・・っていうか割と毎日やってたのですが・・・更新の方を置き去りにしてしまいました。

あれからかなり進みました。ひとまず現状の状態まで追いつきたいので少しハイライト気味に書いていこうと思います。




まず大苦戦必須の雪山の洞窟から。
まず入り口はオートタレットなどを設置して迎撃態勢を構築。かなりゴリ押しに近かったがひとまず入口付近に敵が接近してきたら自動で迎撃してくれるようになったので少しは安全に。弾切れには注意!




安全な入口付近で暖を取れるスペースを確保。
そこで外から有精卵を持ち込んでレックスとカルノの連合部隊を飼育する。
外から恐竜を持ち込むことは入り口が狭いせいで出来ないが、卵を持ち込んで中で負荷させてしまう分には全く問題ない。
雪山の洞窟は意外と中が広く、レックスですら自由に行動できちゃったりする。



超強いレックスを2体孵化させて洞窟内でドシンドシン!
流石に単体だと心許ないが、オスメス揃えてメイトブースト補正をつけると攻防+30%となりかなり強くなる。
巨大兵器ドレッドノート っと名付けたレックスと 巨大兵器付随兵 という名前のレックスとともに雪山を攻略!



それでも道中危険があったり危うく死にそうになったりもしたが無事ゴール地点までたどり着くことに成功した。
アーティファクトの前には大きなゴリラの石像が・・・うーん、壊してやりたい。散々こいつには苦戦させられた。





続いて海の洞窟編。
過去の日記で海の洞窟を攻略していましたが、あちらは簡単なほう。こちらは超難しい方。素の難易度では雪山にも負けていない。
たれもちが容易したバシロサウルス2体に乗って海中洞窟に乗り込みます。上のスクショのバシロ可愛い。




海中内部の様子。
超大激戦。

どんなもんかなー?ってちょっと顔を覗いたら軽く二十体ぐらいの海中生物に絡まれた。

しかしこのバシロ。たれもちがテイムした中でも最強レベルの生き物。更にオスメスなのでメイトブースト付き。
ヒヤリとした場面もありましたが全員蹴散らして無事クリアすることにも成功。デンキウナギとか麻痺させてくる敵も多く、麻痺を無効化してくれるバシロでなければ正直クリアは不可能な洞窟な気がしますね・・・。




オマケ。何故か海底にフンコロガシ・・・。お前陸上生物やろ!鰓呼吸でもしてんのか絶対に窒息死しないんだよな・・・。


そんなこんなで無事に難しい洞窟をクリアしたことではれて全ての洞窟をクリアしました。
これでようやくボス戦に行けるように!!

知人と私でありったけの恐竜と武器を容易。
私含めて五人+恐竜20体でボス戦に挑みます。



おぉ・・・圧巻・・・。
このページでは基本的に私の行動の内容しか記録されていませんが、私がなんやかんややっている間にも知人達は色んな所で攻略していたり恐竜を育てていたりしていたのです。
公式サーバーで活動し、自作サーバに移ってからはや10ヶ月。なんだか感慨深いものがありますね。



というわけで初めてのボス戦だ!!




ボス戦の様子。なんかもう薄暗くて何が映っているのかよくわからない。
戦っている間はマザーなんとかっていう超巨大な雲。その圧倒的な耐久力で長期戦必須な敵であり、更におしりから大量の子グモを産み落として仲間を増やす非常に厄介極まりない敵。



恐竜には口笛でボスだけを攻撃するように司令するも、ご覧の通り途中からは割と散り散りとなってしまい、効率の悪い戦いに。
上のキルログも色んな恐竜たちのログが出てきてていかにも総戦力っぽさが出てて良いですね・・・。
REX TEAMと名付けているのが私が容易したティラノサウルス。戦艦の名前がついていたり、オメガとかアルファとかついているのが知人がmとてきた生き物ですね。
艦これ厨やら何やら特徴があって面白いと思います(小並感

恐竜が戦っている間、我々プレイヤーは指を加えて眺めていたわけではありません。
セミスナイパーライフルを担いでボスに向かってバシバシ弾丸を打ち込みます!!しかし恐竜たちと比べると大したダメージは与えておらず・・・やはり主役は恐竜か。途中で打ち過ぎて球切れする前に銃本体が壊れるという大誤算も。

そうこうしているうちに恐竜も何体か死んでいき、風向きも悪くなってくる。
最後は本当の総力戦となり、最終的には勝利を収めることに成功しました。やった!



スクショを用意できなかったのですが、生還出来た恐竜はだいたい8体ほど。だいぶ数を減らされてしまいました。
あと何故か知人一人がボスエリアに取り残され命を落とす。草。


こうして無事にボスを撃破出来たわけですがまだ終わりじゃありません。
ボスは全部で三体存在しており、更に各ボスごとに何度が イージー ノーマル ハード と三段階にわけられています。今回はクモのイージー。
全ボス戦の中でも最も簡単な敵。・・・・これで最も簡単なのかよ・・・。
更に更に全てのボスを倒すと入れるようになるラストダンジョンもあり、割とまだまだ終わりが遠かったりします。
なんかドラゴンボールみたいな感じだな。

ただ、ボスを倒すことでエレメントと呼ばれる素材とTEKシリーズの設計図を入手することができます。
これは近未来装備を作るのに必要なもので、設計図を全部揃えるとジェットパックが使えたりテレポートできるようになったり挙句の果てには恐竜のクローンを生み出せたりするようになります。これらがあるとボス戦での手助けとなるはずです。
残念ながらボス戦にその近未来武器は持ち込めないようですが準備段階で大いに貢献してくれるはず。

引き続き頑張って攻略していきましょう!!!


5月24日

どうもどうもこんばんは。
前回、イエティのいる超難しい洞窟を攻略しているところで終わりました。
今回はその続き・・・ではなく、ちょっとおふざけしたときのお話。

本拠地で一緒に行動しているたれもち先生が私のことを麻酔矢で執拗に眠らせてきたのでちょっと反撃に出たときのお話。
麻酔矢で眠らせられると起きるのに数分ぐらい待たないといけなくて結構めんどくさい。それを何度もやってきたのであれば十分反撃理由になるだろう!!!!!

っというわけでたれもち先生がログアウトし操作していなくなったことを確認した瞬間さっそく反撃に。





まずは木の螺旋階段をぐるぐると上に伸ばしていきます。




ぐるぐるぐるぐる。




限界高度まで伸ばします。突風吹いたら倒れそう。




なげえええ。

木の螺旋階段のそばに長い柱も建設。



次にログアウトして無意識状態となっている、たれもちの体を引きずり・・・



このくっそ高い塔を登っていきます。

最上階には・・・




たれもちを閉じ込める牢屋が建設されています。
たれもち収監!!!!!


収監したのを確認したら地面まで戻る。




あああああああ足を滑らせたあああああああああ




死にそう(なぜ生きてる

プレイヤーの中ではダントツでHPを高く成長させているので私は生きるが他の奴なら死ぬ高さだ。
最後にこの木の螺旋階段を・・・・。



破壊。




奴はここから出るには死ぬしかないのだ。


はははははは、ざまぁーみやがれぇーー!!














翌日以降。




たれもち
「なんだこれ。」


さぁ死ね!!!


たれもち
「飛び降りる。」


死んだ!!!


たれもち
「んでログアウトっと。」

は?





たれもち
「ログアウトすると無傷で着地できる。」



あーあークソゲークソゲー(投げやり


5月17日

前回戦艦ケツを作ったところまで話を進めましたね。
ここから先は本格的に洞窟攻略へと勤しみます。
洞窟は全部で10種類。そのうち2つが海中にある洞窟。

陸上の洞窟は2タイプの種類があり、洞窟の外からペットに乗って入れる洞窟とそうでない洞窟がある。
洞窟の外からペットを連れていけるような所は比較的難易度は低め。逆に連れていけない所は総じて難易度が高いです。
ひとまず簡単な洞窟は殆ど攻略しました。
全部載せると長いので印象に残った所をいくつかピックアップ。



肉食島洞窟のゴール地点。
仮拠点にした肉食島にある洞窟。高低差が異様にある洞窟だけど難易度が低い。
狼連れてらくらくゴール。




火山洞窟。足場がかなり細く、気をつけていても溶岩に落ちてしまうことも。狼連れていけるけどあんまり推奨されない。
現に一回落ちてしまった。

なので落下の心配のない蝙蝠を現地で大量にテイム。
レミリアちゃんがいっぱいだーー!!

「ゔぁぁ~♪」

レミリアちゃんはパラサウロロフスだった。
一応テイムした蝙蝠にはレミリアちゃん一号、レミリアちゃん二号って名付けていたんだけど・・・



どいつもこいつも根性なしですぐ死ぬんだよなぁ。

「なんだと。襲いかかれー!」



やめ、こいつらは野生!敵!やめーや!

一応強い蝙蝠を10体ぐらいテイムして以後、狼乗らずに蝙蝠連れていけば楽に攻略できるように。






海底洞窟の一つ。
こっちは難易度が低い方の海底洞窟。難易度が低いといっても電気ウナギとかが泳ぎ回っており何の対策もなしに突っ込むと即死する。
ただし、バシロというクジラみたいな生き物に騎乗していると電撃系の攻撃は全て無効化されるため途端に難易度が下がる。



バシロのお陰で超ラク楽攻略。バシロ自体も戦闘に強く、こいつがいれば海底は何も心配いらなさそう。

さて。簡単な洞窟は一通りクリアしましたが、難しい洞窟はまだ残っています。
その中でもひときわ難しい洞窟がここ。



スノーケイブ。

まずペットを外から連れ込むことができず、更に・・・



敵のレベルが異常に高く、生半可な攻撃では傷つける事はできずしかもバカみたいに火力も高い。
数も非常に多くまともにやりあったら万に一つ勝てない。
なので一つ対策をうつ。



っというわけで、簡単な要塞を建築。ペットは持ち込めないけど建築物は作れる。これでイエティがこっちにこれないようにした。



後はライフル銃を使ってひたすら削る・・・削る・・・削っていくんだけど・・

全然死なねぇ。なんだこいつ。

試しに相手のHP残量とかが分かるアイテムを使って調べてみる。



ファッ!!?1万!?ありえねぇ!

さっきライフル銃で450ダメージとか叩き出しているけどこれはヘッドショット決めた時の値で常に決められるわけではないので非常に時間かかる。
なんなんだよこいつ・・・。



うわぁ。めっちゃこっちみてる。やべぇ。

くそ、ショットガンで早く死にやがれ!!



顔もっとやべーよ!!ゾンビか!!

ぐちゃぐちゃになりながらも必死に攻撃を続けるイエティ。
まぁ、石の建築物なら壊されることはないし安全なんだが・・・。



っと、思った時。突如壁が崩れる音が。え?なんで?

どうやらイエティのみ石建築物は破壊できる模様。まじかよ!!!!!!11111




(^q^)



続く


5月8日

前回仮拠点構築をするところまで話を進めました。
今回は移動拠点を用意するお話。なんやかんや言って船では大陸中央にある洞窟にはどうあがいても行けないので結局空に頼らざるをえない。
例によってケツをテイムしにいかなければいけないのだが、なんかのアップデートで飛行生物の移動速度を上げることが出来なくなてしまいケツのテイムは難易度が上がってしまった。
素早く飛行できるペットはプテラノドンぐらいしかいないのだが、このプテラノドン。早く飛ぶとあっという間にスタミナが尽きてしまうのだ。
っというわけで、スタミナが尽きる前にさっさとケツを昏睡させてテイムさせよう。



プテラにロープを結びつけてぶら下がる変態3人
この後めちゃくちゃテイムした(やめろ



ケツを一匹でもテイムすれば再びケツをテイムするのは簡単。
背中に大きな箱を作って野生のケツに正面からぶつかり閉じ込めたら麻酔弾を放つだけ。




こんなに隙間のあるガバガバ箱でも野生のケツは挟まって外に逃げることが出来ない。
ひとまず高レベルのオスメスをテイム出来たので繁殖。子供から育てたほうが強いので拠点にするケツは出来る限り頑丈にしておきたい。




で、生まれたのがこのケツなんだが・・・なんかやけに緑色だな。突然変異しちゃったっぽい。

うちのサイトにぴったり(適当

ブリーディングが終わり大人になったらさっそく移動拠点もとい戦艦ケツの構築に取り掛かる!



まずは藁の建築物で簡単に下書き。
構造を決めたらひたすら鉄及びグラスメタルに張替え。



一階部分完成。




二階部分。ここがコントロールルームになる。
後はもう一気にバババババっと作ります。



完成!(早い

今回は三階建て。前回の戦艦ケツは4階建てだったのですがぶっちゃけ大きすぎた。これぐらいがちょうどいい。
ちなみに夜になって灯りをともすとこんな感じ。



おぉう、すごいメカメカしいな。




室内。二階部分。見えづらいのだが真ん中なに棒が伸びてて、そこにリモートパッドが設置されている。
リモートパッドに結びつけた4桁の数字を入力すると外側にある銃座が起動し自動的に敵を迎撃してくれる。灯りが不要な時もここからまとめて点けたり消したりできる。
ちなみに中央付近にアーティファクトの台座も設置。特に意味はなく飾りなのだが、どこまで洞窟を攻略したかひと目で分かる。
実はこの次点で既に2つの洞窟は攻略済み。簡単な洞窟はものの数分で終わってしまう。




三階。ここは主に飛行生物を収納する。
ちなみに全ての階共通なのだが万が一室内に敵が潜り込んでしまっても迎撃できるようにオートタレットを設置している。
室内オートタレットだけは外のオートタレットの起動状況にかかわらず常時電源ON。これは本当に不測の事態に対応するためのものなので切ることはない。




ちなみに前回の戦艦ケツは今回は下側の敵にも対応できるようにガトリングガン設置。これは人が乗るタイプ。
そして真下を照らせるようにサーチライトも設置。



そしてこちらは完全な飾り。プロペラ・・・という名の風力発電。
プロペラが高速回転していかにもこれを出力にして飛んでいるかのように見せかけている。見せかけているだけ。

全ての武装及び改築終えたケツがこちら。



空飛ぶ要塞だな・・・。

この戦艦ケツを拠点にし、各地の洞窟を攻略していきます。
ちなみに船長はパラサウロロフスことレミリアちゃん。

「全軍、突貫せよ!」

船長が出す命令じゃねぇー!


5月3日

今日からGW!ようやくGW!!!
特に旅行にいかずPCゲーム。非リア充

さて、本編に入る前に。
自サーバ編入ってからずっと同じページに日記を書き続けていましたが1ページのサイズがだいぶでかくなってきたので分割しました。
リアル日記みたいに上の方に過去ログへのページを作っておきましたので過去の内容を見たくなりましたらそちらから参照して頂ければかと思います。

さてさて。アイランドに戻ってから二回目の更新です。
前回も宣言したとおり、今回は街とか大きな拠点なんかは作らず、さっさと移動式拠点を作り上げて全ての洞窟を攻略しようと思います。
っというわけで、まずは昨日作った船を使って必須物資を溜め込みます。



公式サーバ時代でも散々世話になった北拠点ちほー。
ここでアルゲンタヴィスと狼をテイムし、原油、水晶、真珠を集めまくります。
開始してそうそうこんな貴重な物資が手に入るとはなぁ。こういうのは足がかりとか作ってからじゃないと危険で取りにいけない場所なんだけれど船が移動式拠点の役割を果たしてくれているので面倒な拠点構築を全てカットできています。
本当は戦艦ケツまで作ってから洞窟攻略しようと思ったのですが何かこの船が以外に便利で何か必要なく感じてきたなぁ。



っと、思ったその矢先。



んっ!?なんか海面にめっちゃでかい生き物がいるぞ!?





ファッ!!?なんだこいつ!!?


何にもしていないのに船目掛けて猛攻!!!
どうやらこいつは普段は温厚で攻撃しても何もしないのだが、何故かイカダや船を見ると絶対沈めるマンに変貌するらしい。なんでや。

火力もかなり高く、どこいってもずっとついてくるので船旅する身としては極めて危険な存在であることがわかった。
これじゃ船を正式な拠点にするのは危険すぎるじゃないか・・・。
やっぱり戦艦ケツは作らねばならないようだ。戦艦ケツ作るならやっぱり仮でいいからベースとなる拠点は用意しないとだめだな。

せっかくこの船をめちゃくちゃ魔改造したのに・・・。

↓魔改造してサーチライトまで搭載。



まぁ、しばらくはこいつを本拠点としつつ仮拠点&戦艦ケツを作るとしよう。
今回、仮拠点はたれもち氏と一緒に建設することになった。
どうやらたれもち氏も船は作っていたらしい。船で一緒に仮拠点建設予定地へ。




「その小舟で俺と競うつもりか!?貴様には負けんぞぉ!!」(ピッコロ風に





なにげに船にガッツリ恐竜載せてやがる・・・。
ちなみに船のサイズこそ違うもののスピードと耐久力は全く一緒。好みの問題ですな。

なお、その後たれもち氏が先頭を取り、いきなり急ブレーキをかけた結果、奴の船に俺の船が思いっきりめり込み恐竜全てが転落した。

その後なんやかんやしつつも仮拠点建築場所へ到着。




拠点の建設はたれもち氏が担当・・・担当っていうか、俺は今回移動拠と攻略に必要な建設以外はしないと決めたので
ちなみにたれもち氏の他にもあと3名このサーバで遊んでおり、各々ビッグな建築物を作っているようです。特に1名めちゃくちゃ凄い。
この辺は追々紹介していこうと思います。

次回はケツをテイムして戦艦化、そしてそのまま洞窟攻略へと行ってみましょう。
今度こそさっさとボス戦へ!!!続く!


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